HOMELAND DataBase
モンスターの特徴
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状態異常耐性装備モンスター戦闘関連ボル稼ぎ王家の谷冥界の森ゴーレム育成リック探検隊その他

アーゾ系

背中に火山を乗せている亀のモンスター。火山のエネルギーを溜めてから噴火攻撃を行う。
力が高いので直接攻撃も危険である。噴火以降しか攻撃してこないので、早めにカタをつけたい。
ググールの洞窟にいるググールフュージは低LVクエスター泣かせで有名。
この系統のモンスターの名前の由来は、世界の有名な高山である。
アーゾ
癒しの森かキロ鉱山に出てくる。噴火した後は通常攻撃しかしない。一回の冒険で見ないことが多いかも。
アラメット
ググールの洞窟やキロ鉱山に出現する。アーゾのステータスが強化された程度の強さ。
マッキン
アプリカント平原とググールの洞窟に出現する、よく見かける敵。噴火攻撃が終わったらイズを多用してくる。
マッキン(白)
マッキンの希少種で、アプリカント平原にでる。イズがイズナになり攻撃力も高い。
この近辺で出現する中ではかなりの強敵。半島の敵だと思ってもいいかも。
フュージ
トレック山で出て体が大きく避けることは難しい。噴火の後、たまにゼロを使う。
マウナロア
冥界の森の最初にそびえ立つ番人的存在。魔王編・ボローン編にも出現する。
攻撃力がかなり高く、ホノドンも使ってくる。
もりのかいぶつ
100年前のいやしの森で暴れていたモンスター。イデゴム(毒)と、威力は低いながら「大噴火」を使う強敵。
ググールフュージ
だいちの雫の前にそびえ立つボス格モンスター。一応フュージの強化版であり、ゼロも使ってくる。
それよりもかなりの攻撃力・範囲・人数制限なしの大噴火には連続で撃たれると死ぬ場合が多い。
クイーンフュージ
陣取り編にのみ出現する、ググールフュージの強化版。単純に強い。対処法も同様。
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ウィック系

化けるのが得意なモンスター。
化ける対象は様々だが、他の敵に化けた場合はネンドゥーの「敵化け」のようにステータスもコピーすることはない。
どんなモンスターに化けていても『ギャギャ』と叫ぶため、正体はバレバレ。
上位種はイ系の呪文を使うが、基本的には素早く近づいて引っ掻いてくる。
攻撃力が高く厄介であるが、呪文にはめっぽう弱い。
たまにクエスターの倒れた姿に化けることもあるが、これもバレバレである。
ウィック
変身能力を除いては、使えるのは通常攻撃だけなのであまり危険は無い。
ウィッククロウ
ウィックよりも攻撃力が高いので注意が必要。風の岬に出現するタイプは、化けない代わりに少し強くなっている。
デイラー
キロ平原では弱い方に入る敵。あまり強くない。
デイラーエース
何がエースかよくわからないが、攻撃力が高いので注意が必要。
サーデン
攻撃力が高い。イを使ってくるが、これは手振れや金縛りにするための物と考えていいだろう。
サーデン(白)
通常はキロの沼地に出現するが、元のモンスターがいないイルミナ街道にもなぜか出現する場合がある。
街道で出た場合はかなり苦戦するだろう。(別のウィック系が化けていると怖い)
デオドラン
現在のエンデパルナでは冥界、100年前では魔城にしか出現しなモンスター。あまり近づこうとせず、イズナを連発してくる。
ちなみに現在のエンデパルナで魔王に化けていたのもこいつ。
ビックデイラー
ミクロ編専用モンスター。特に強力な攻撃は無いが、ふきとばし攻撃(クロンの突風に似た特技)を使ってくる。
ハイパーサーデン
陣取り編でのキロの岩場のボス。何かに化けていることがあるので、いきなりギズナが降ってくるとびっくりする。
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ガーリア系

イヌ科とネコ科の肉食獣を足して二で割ったような外見の系統。
上位種は背中に翼があり、属性付きの3段攻撃を仕掛けてくる。「やまのぬし」などがそれである。
戦闘中も素早いが、何よりマップ上での移動も素早く体格も大きいので、戦闘を余儀なくさせられる事もしばしば。
直接攻撃が当たりにくいようなら、敵の体色に合わせた属性の呪文を使うといい。(青⇒ホ系、赤⇒ゼ系等)
冥界のレッド・アークガリアータは非常に強力なモンスター。中途半端な強さでは一瞬で倒されてしまうだろう。
ガーリア
青白い体色をしている。耐性なし?
ガーリア(白)
ガーリアの希少種型。攻撃力がかなり高い。
レッドガーリア
赤い体色をしている。炎耐性あり。ガーリアよりも強い。
アークガーリア
黒い体に黄金のたてがみのガーリア。電気耐性あり。数は少ない。
ガリアータ
ガーリアの上位種。耐性なし?三段攻撃の最後は風。タップを唱えて更に強くなる。
ガリアータ(100年前)
三段攻撃の最後が、なぜか炎属性になっている。
レッドガリアータ
レッドガーリアの上位種。炎耐性で三段攻撃の最後は燃える。ガリアータよりも攻撃力が高く、非常に危険。タップでさらに強くなる。
アークガリアータ
アークガーリアの上位種。電気耐性で三段攻撃のフィニッシュは落雷。ピップでさらに速くなる。
ガーゴリア
おそらく通常攻撃のみ。他のより弱く感じる。
ワカーゾ
ボローン編のラスボス。りゅうせいキックとラーの珍しい特技に加えて、強力なギガズナを使ってくる。他と同様に回避率も高い。
カースガリアータ
陣取り編でのトレック山のボスの白いガリアータ。流星キックとバックステップのヒット&アウェイを主に使ってくる。
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ゴーレム系

色々な場所で出会うことになるゴーレム系。イデゴムで呼ばれるのも、神様が呼べるのもこれ。
特徴は確かな手ごたえがでやすい点、何らかの耐性が付いていることの2点。
中でも特に注意したいのがラブゴーレム。
イデゴムで3種のゴーレムを召喚したり、回復させたりするため、短期戦が望ましい。
急所ナイフの効果が出ないが、混乱がよく効く。
ゴーレム
体が泥土で出来ている。お手伝いゴーレムとして、街でもよく見かける。
ゴーレムのゆめ
大きいゴーレムかと思いきや、かなり小さい。ミルのゆめと対比すると面白い。
複数体同時に出現する。特殊攻撃は無いが攻撃力は高いので、一斉攻撃で一気に倒されてしまうことも。
やみゴーレム
エビルゴーレムのミニバージョン。序盤に出現する敵の中ではかなり強い。
いわゴーレム
体が岩石で出来ているらしく、やや固め。ブロディンの呼び出すタイプは強化されているもの。
どくゴーレム
汚染された土で出来ているため、毒に強く、毒属性攻撃を仕掛けてくる。あまり近づきたくはない。
エレキゴーレム
電気を帯びたゴーレム。たまに放電する(イズ)。神の雷にも耐える。何で出来ているのだろう?
マグマゴーレム
高温の溶岩で出来た真っ赤なゴーレム。炎の属性を持つ。当然そのほとんどはキロ鉱山に出現する。
アイスゴーレム
体が氷で出来ている、珍しい冷気属性の敵。ラブゴーレムに召喚されることが多い。
何故かキロの沼地に一体だけ出現する。広範囲+高威力のゼロスは脅威。
ラブゴーレム
仲間には愛を、敵には死を、がモットー。邪神の使いとして有名。背中のエンブレムがクールである。
エビルゴーレム
漆黒の体は最強の証。妨害系の呪文と猛毒攻撃の使い手。ラブゴに人気を奪われた不遇のトップ。
バクラゴーレム
盗賊バクラが飼っている、強化されたマグマゴーレム。
マドルゴーレム
高い知能を持った最高のゴーレム。ゴーレムの里レムルの主。最高のゴーレムにふさわしく、使える技・呪文の数も全モンスター中最高クラス。
デモンゴーレム
陣取り編のエルザコントロール室にいる。イデゴム使われるとエビルゴーレムかラブゴーレムを召喚するので注意。更にラブゴーレムがイデゴムを使うと大変。
たいちょうゴーレム
ゴーレムの里レムルを守るマドルゴーレムの直属の部下。大型のエビルゴーレム。ギガズナ、クウガ、ミゼロスを使う。
ゴーレムエース
陣取編と魔族編でしか見られないピンクのゴーレム。
「エースのもと」産みだせる特殊なゴーレム。時間がたつと勝手に消えてしまうが、どんな場所にでも出すことが可能。宿屋へ入って「ウゴッ!」という声がしたら…。
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ゴルドン系

どんな時も宝を離さない欲張りなドラゴン。倒すと必ず持っている宝箱を落とす、お得な敵である。
こちらを発見すると、強力な遠距離プレスを放つので、素早く近づいて攻撃しよう。
上位のゴルドンは強力な魔法を使ってくるので注意が必要。回避率もやや高め。
ゴルドン
炎の息を遠くから吐いてくる。それほど強くないが、攻撃を連続で回避されるとイラつく物だ。
なんぶゴルドン
上記のゴルドンの性質に加えて、クの呪文を使ってくるようになった。盲目になったら注意だ。
しまゴルドン
しま模様だからしまゴルドン?他の敵と戦ってる時に遠くから灼熱の息を吐かれるのは避けたい。
しまゴルドン(白)
上記の白色。でも、LIFEと攻撃力が高くなっただけだったりもする。
アイスゴールドン
名前の通り氷属性の特技を使用してくる。氷のブレスはよく眠るので注意したい。ちなみに半島だけでなくトレック山5〜7階にもひそかに出る。
ダークゴルドン
アイスゴールドンの強化版でミゼロをよくうってくる。氷のブレスにも注意したい。こちらも半島だけでなく魔王編のキロ鉱山に出現する。
ゴルドンロード
赤と黒の縞模様が強烈なゴルドン。灼熱の息・ギズナを使うが、力も強い。ゲッコーゴルドンの陰に隠れてしまって存在感が薄い。パウブレードを落とすので、屈強のクエスターにとっては絶好のエモノである。
ゲッコーゴルドン
ゴルドンロードの亜種で、ゴルドン系でも強敵に入るかもしれない。強さはゴルドンロードと同じらしいが、落とす物は少し豪華になっている。カネル半島のみ出現し、冥界の森を開くのに必要。だがどうしてもヤモリを連想できない。
オラゴン
ビック神様の宝箱を盗むということした悪者。メロンパンの時はラスボス。大噴火に似た炎の岩を吐いてきたり、イデゴムで岩ゴを呼んだりもする。あと、アイスゴールドンの特技も+。実はルレロも使う(笑)。毒草対策に覚えたのだろうか。
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サック系

ふろしきを持った泥棒さん。最初はボルをぬすむだけだが、上位になるごとに装備を外されたり、アイテムを盗みそれを使う者も現れる。
攻撃力は普通。盗まれたアイテムは使われなかったら落とすので、素早く倒そう。盗まれた『ふっかつのいし』を使われた時は、悲しいことこの上ない。さらに、おうぞくのしるしやダイヤのしずくを盗まれた時にはもう…(涙)。
名前の由来は、ふろしき(袋)を背負っている所から「サック」(袋)だろうか?(というかそれしか考えられない・・・・。)
サック
ボルしか盗まず、HPや攻撃力も同じ所に出現するモンスターと比べて低めで、あまり強くはない。主にアプリカント、パルマーラ平原に出現。
サック(風の岬)
普通のサックより少し大きいが、強いかというとそうでもない気がする。やはりボルしか盗まない。
サック(白)
サックの亜種。バルク街道に出現。強さは微妙かも。
コサック
キロ方面に出現。こちらの武装をはずしてくる。他のモンスターと一緒だと辛い。
かいぞくサック
フックの手に眼帯と、これでもかといわんばかりの海賊ルックなサック。こちらの持ち物を盗み、それを使うこともある。復活の石とかでやられると、とても腹が立つ。
じじぃサック
じじぃになっても盗賊家業から足を洗うつもりはないようである。アイテムを盗みそれを使うのはもちろん、攻撃力も結構あるため、油断大敵である。パルマーラ方面のほか、バルク砂漠にもでる。
ようへいサック
アリジジの洞窟、魔王編の際にはキロ平原にも出現。高い攻撃力を持ちアイテムを盗み使うのに加え、武装解除もしてくるため、甘く見ていると痛い目を見る。
ジャンボサック
ミクロ編専用モンスター。せいかいポイントを盗まれたりすると、かなりムカツク。
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じゅもんつかい系

文字通り呪文を多用するモンスターで賢さが高い。たまにイデゴムを使うやっかいな種もいる。
物理攻撃に対する守りは無いに等しいので、さっさとなぐって倒してしまうのがよい。
やたら移動力が低いので、よけて通り過ぎてもよい。
上位種にはミゼロを放ってくるものもいる(下手をすると全滅します)
じゅもんつかい
カネル地下道で出現。遠くからホドンをうってくる。単体ならそれほどでもないが、複数いると少し手こずる。
メイジ
呪文使いより少しステータスが上がり、イデゴムで毒ゴを呼んでくるようになった。なるべく早めに倒したほうがいいかも。
まほうつかい
キロ鉱山で出てくる。ホ系やイズ・ヒャアを使ってくる。それなりに注意。
ソーサラー
魔法使いの上位。魔法使いの特技に加えて、イデゴムでマグマゴを呼んでくる。キロ鉱山では注意すべき敵。
まほうし
砂漠の遺跡でいるモンスター。攻撃パターンは近づいてきてクウというぐらいしかない。まだあまり強くない。
ドルイド
まほうしのパワーアップ。クウに加えてイデゴムでラブゴをよんだり、プユーナで回復させてくるので注意が必要。
あくまほうし
冥界と魔王編の鉱山で出てくる。威力の高いゼロスをうってくる。一発の威力はウィザードよりも高いので注意。ちなみに冥界の方は、経験値全モンスター中2番目。
ウィザード
かなりの上位種。イデゴムは使わないが遠くからミゼロを連発してくる。さっさと勝負をつけよう。
ハイメイジ
陣取り編での地下道ボス。強力な魔法を連発し、アイスゴーレムを生み出す等、とても厄介。低レベルでは近づくことすら出来ない。
ブロディン
ブロック族の少年が呪いにより魔法使いになった姿。イデゴムと攻撃魔法で攻めてくるが、慣れたクエスターにあっさり退治されてしまう。
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ショイカー系

黒いパラダイカで悪者。ウル迷宮5階以降にしかでてこないが、攻撃はパラダイカだけあって呪文を多用してくる。
ショイカー
3〜4体まとまって出現し、ミゼロ、ギズナをよく使用する。さらにタヘナン・ズズの妨害やウ・ウパを覚えているのでパウ切れもしない強敵である。早めに勝負を決めた方がよいだろう。名前の由来は「ショッ○ー」から?
イカキング
パラダイカ編のラスボス。どちらかというと、ショイカーがまとまって出現する方が強い。ただしライフはかなり高く、特技の数は全モンスター中最高クラスなので油断はできない。
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スッタカ系

風船状のモンスターで、体内には様々な有毒ガスを溜め込んでいる。
単独ではそれほど強くはないが、他のモンスターがいると状態異常になったところを袋だたきにされる恐れがある。一匹ずつおびき寄せよう。
名前の由来はかけ声(?)だろうか?ヨッコラ・・・ドッコイ・・・スッタカ・・・ヨヨヨイ・・・ブンバイェェェェ!!
ヨッコラ
100年前の風の岬にしかいない。見た目は灰色でジャガイモそっくり。目つぶしガスを使用する。
ドッコイ
こちらはバケモノやしきにも出現。毒々しい紫色をしていて、毒のガスを使ってくる。100年前の風の岬に一匹だけいたりする。
スッタカ
ググールの洞窟などでよく見かける。混乱ガスを吹き出すので厄介である。
ヨヨヨイ
混乱と猛毒の2種類のガスを複数のクエスターに散布する強敵。
ブンバイエ
混乱・猛毒・目つぶし・催眠ガスとタヘナンまで使う悪魔。面構えもかなり凶悪である。
キングブンバイエ
ブンバイエの強化種で、カネル半島やバルク砂漠に出没する。巨大化した姿はまさに帝王である。
キングドッコイ
ブンバイエの強化種で、カネル半島やバルク砂漠に出没する。巨大化した姿はまさに帝王である。カネル半島にいるのはボル・経験値ともに全モンスター中最高。
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タレルザン系

箱の様なモンスター。死んだふりや偽回復など様々な小技を使う芸達者。
ただ、そのような小技を使っている間にクエスターに倒されてしまうのでほとんど無意味だったりする。
そして、倒されても逃げる宝箱を置いていくのを見ると、全く懲りてはいないようだ。
どうやら何かのお菓子に関連する名前らしいが・・・。
フランボワ
キロの岩場に出現する。はっきり言って弱い。とりあえず「仲間呼び」と「ら抜きの呪い」を使ってくる。たまに口止めステッキを落とすので倒す価値はあるかも。
タルレザン
特技に嘘が追加された。だけどやっぱり弱い。
タルレザン(白)
たまにでる種。だけどライフが高いぐらいで、キロの岩場や沼地に出るサーデンと攻撃力が一緒ぐらいなので、白では弱いほうに入る。ちなみに落とすのもまほうのリングで弱い。
マーロン
半島でよくみるが、ユメダマリへ続く道や、ムゲンソウの洞窟にもでる。仲間は呼ばなくなったが、大声を使って難聴にしてくる。痛くはないが少しいらつく特技だ。
ババロワ
夢の世界や半島でよくみる。だけどステータスが強化されたぐらいかな。あまり強くない。
ピエリ
こちらも夢の世界や半島でよく見かける。チヘナンを使ってくるようになった。呪文を使うマスコットだと少しいらつく。
メガフワンボワ
ミクロ編専用モンスター。使ってくるのは仲間呼びとチャコだけなのであまり強くない。
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テールン系

攻撃すると高確率で反撃してくる上に、毒・猛毒攻撃をやってくる厄介な系統。
サラ・サラサなどを覚えるマスコットは問題ないが、覚えないマスコットにとっては意外と驚異になったりもする。
ただし、攻撃力は弱い部類に入る為、毒を除けば何の問題もないだろう。
テールン
カネル平原・カネル街道・癒しの森の洞窟に出てくる赤いサソリ。まだ毒を使ってくる時はあまりない。実は半島にも出てくる。
テールン(白)
テールンの亜種。普通のテールンよりでかいがやっぱりテールンなのか毒を使う時は少ない。倒すとさり気なく扇が手に入る。
ギロテールン
癒しの森の洞窟で出てくる青いテールン。毒攻撃が厄介。
カブトテールン
茶色いテールン。バルク街道・キロ街道に生息している。毒攻撃はテールンよりも多く使ってくる。
オニテールン
テールン黒。攻撃力が高く、毒攻撃から猛毒攻撃にランクアップしているため少々手ごわい。落とすものは闇の経典4。キロ鉱山入口に出没しているがさりげなく癒しの森の洞窟にも一体だけいる。
やしゃテールン
砂漠の遺跡やアリジジの洞窟・冥界の森にいる巨大テールン。攻撃力が高く、また、猛毒攻撃を頻繁に使ってくるため戦闘終了後はサラサや毒消しハーブで治療しよう。ちなみに、落とすものは毒消しハーブ…苦労してコレかよ。名前の由来は「テール」(尻尾)からまんまで…。
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ニッケラ系

最初の能力値は低いが、コピスルでこっちの能力をコピーしてくるため注意が必要。
上位は記憶を調べてこっちの呪文を使うため強力な呪文や補助呪文をおぼえている場合はそれも注意がいる。
LIFEも意外と高い。どうもパラダイカ族の警備用モンスターらしい。
独特の発言が人気。「ハツケン」「コピスル」
全てのニッケラ系に言える事だが、金属、特にレアメタルが名前の由来となっている。
ニッケラ
迷宮のモンスター。使うのは「コピスル」のみで、それほど強くはない。名前の由来は『Ni(ニッケル)』
ガリウミー
ニッケラを少し強くしたモンスター。こちらもウル迷宮に出てくる。名前の由来は『Ga(ガリウム)』
リチウムス
ウル迷宮3Fのモンスター。このモンスターから、こちらの記憶を調べてくる。ガントの記憶を調べて、「呪文を知らなかった」という表示が出ると少し可笑しい。名前の由来は『Li(リチウム)』
コバルトン
ウル迷宮の5F以降に出てくる、大きなニッケラ系。体力があって厄介な存在になっている。名前の由来は『Co(コバルト)』
プラチノ
こちらもウル迷宮5F以降のモンスター。ウ・キュ・キュポの吸収系呪文を頻繁に使ってくる。とくにウの連発は脅威。名前の由来は『Pt(プラチナ)』
ジルクローム
プラチノの強化版。このレベルになると、直接攻撃もかなり痛い。名前の由来は『Zr(ジルコニウム)』『Cr(クロム)』
ヒライセキのまもの
ヒライセキを守っている。イズナの呪文と、一定条件で発動する分裂技が非常に厄介で、クエスターの悩みの種となることが多い。
キョニッケラ
チビッコアプリカント専用モンスターで、ただの大きなニッケラ。落とす宝箱は、開けるのに複数人必要なことが多い。
ゴルドラーム
陣取り編でのポルカの岬でのボス。分裂しないヒライセキの魔物だ。このボスよりもその前に立ちはだかるザコモンスターの方が厄介?
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ニル系

黒いかたまりの悪霊モンスター。主に妨害系の呪文を使い、回避が高いのが特徴(存在が希薄なため)。
LIFEが低くなるとフォースフィールドをはり直接攻撃はきかなくなる。魔法は耐性が高いためあまり効かない。
また、透明になっているとディメンションビームで透明化を解いてくる。
ニル系モンスターは色々な場所で見ることになるだろう。
ニル
ノロで妨害してくる程度。攻撃力も低く弱い。
キニル
仲間を呼んでくる。だけどニルと同じで大して強くはない。
スニル
ノロや仲間を呼ぶことはしないが、攻撃力が少し高いので注意。
ボイド
魔力が高く、状態異常呪文(特にズズ)が驚異。とにかく早めに倒しておかないと、どんどん不利になる。
ゾッド
夢幻草の洞窟にいる。使う呪文はチャコだけだが、攻撃力・回避力に優れる難敵。
ベルゾッド
ゾッドとともに出てくる。位相転移能力「フェイジング」を使い、物理攻撃を受け流す。攻撃呪文を使えないパーティーでは苦戦することだろう。
エニグマ
夢の世界にでてくるニル系最強種。ノロ・ヒャア・チャコといった妨害系を使ってくるので注意。風の岬にも弱体化してでてくる。また冥界の森にも強化されて登場する。
ボイドXL
チビッコアプリカント専用モンスター。普段は透明になっている。また壁をすり抜けたり、盲目効果の技「ニャニャイバー」を使ってきたりする。
こはくのけしん
魔王編のバナバの部屋の専用ボス格モンスター。注意すべきはこいつのみ使ってくるライフリバース。相手のライフが低い時にやられると痛い。
あくりょう
暗闇編のラスボス。ミゼロスを連続で撃たれると痛い。イデゴムでエビルゴや、ボイドXLのニャイニャイバーに似たものも使ってくる。
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ピヨコ系

カネル○○という地名にしか出現しない意外と珍しいモンスター。
強さはそれほど強いわけではなく、普通に戦えば何も手こずることはないと思う。
ただし数が多くてかたまっている場合が多いため、囲まれないように注意が必要。
変身したサイロンもこの系統。
ピヨコ
黄色い体をしている。しかし通常攻撃だけなので、あまり強くない。しかも攻撃力低い。
ミントン
黄緑色の体。攻撃力が多少強くなり、ホも使ってくる。
ワンタン
紫色の体。攻撃力がさらに強くなった。囲まれるのには注意したい。
ほこらのまもの
オレンジ色の体。正体はサイロンなのだが、イベントを起こす前に戦うことが可能。だが、ほとんど防御か逃げるしかしないので楽には倒せる。ちなみに薬草落とした(笑)
きょだいワンタン
その名の通りワンタンの巨大版。陣取り編のボスとして登場。ホノン・ホノドン・クウガの呪文から、すすぎ・仲間割れビームを撃ってくる。
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プリゾー系

呪文を反射する「はんしゃバリア」「うけながしバリア」を張る、鏡面のモンスター。
他にも、近くのモンスターを呼び寄せたり、呪文を使用したりする。
こちらが呪文さえ使わなければ普通の敵である。ただし、オフでは留守番がおかまいなく呪文を連発するので注意。
名前の由来は「プリズム」から?
プリゾー
ウル迷宮に出る。とりあえず、まだ反射バリアしかはらないのであまり強くない。ちなみに仲間も呼ぶ。
プリゾーγ
反射バリアに加えて、イをうってくるようになった。だけどあまり強くない。
プリゾーα
ホとホドンをうってくるようになった。少し攻撃力も強い。
プリゾマイト
反射バリア、受け流しバリア、仲間呼び、イを使ってくる。ウル迷宮で出てくるときは強く感じ、キロ鉱山ではあまり強くなく感じる。
プリゾマスター
反射・受け流しバリアが×3にパワーアップし、イズナを使ってき、一応仲間も呼んでくる。呪文を使うマスコットは使わないように。
きんかく
一応ボス格。反射バリア×3にヒャアとイを使ってくる。殴ってれば多分倒せる。
ぎんかく
きんかくの弟。こちらは受け流しバリア×3で、ノロとクを使ってくる。クの一発は痛いので注意。
プリゾーマックス
陣取り編でのウル迷宮のボス。見た目はプリゾーαの巨大版だが、クウガも使ってくる。バリアにさえ気をつけていれば特に問題ない。
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ぺトラ系

怪獣な感じのモンスター。LIFE・攻撃力が高く、確かな手ごたえが出やすいという恐ろしい特徴を持つ。
また、力の雄叫びやおおのく雄叫びなどといった特技も使ってくるため、更に注意が必要。
ただし、素早さは低いため攻撃自体はかわしやすい。
きょだいディノスの『ちょうやくだいじしん』は、低レベルクエスターにとっては死刑宣告に等しい。
ペトラ
キロ街道で少し見る程度だが、ある程度進めるとアプリカント街道にも出現する。力の雄叫びを使う程度だが、攻撃力が高い。
ディノス
力の雄叫びを使ってくるが、こいつが出る時には弱く感じるのであまり強くないだろう。
ヘルディガー
攻撃力が高い。力の雄叫びで更に強くなるので注意。
ブルビースト
砂漠の遺跡に出現する。力の雄叫びに加え、とどろく雄叫びも使う。倒すとほしパウヤンを落とすのが嬉しい。
ブルビースト(白)
バルク砂漠にでるレア種。攻撃力がかなり高い。落とす物は猛毒の爪。敵に対する猛毒はあまり役に立たないのが残念。
ブルビースト<バルク砂漠>
バルク砂漠に出るブルビーストは、雄叫びは使わないようだ。なぜか経験値はこちらの方が高い。
ディアブロン
砂漠の遺跡にすこしいるのと、アリジジの洞窟で出てくる。慄く雄叫びにパワーアップし、攻撃力も高い。オフ一週目と魔王編のみキロ街道に出てくるという性質も。
ガルボーグ
よく慄く雄叫びをしてくるが、どちらかというと目立つのはその高い攻撃力。一発がかなり痛い。アリジジの洞窟と冥界の森に出現する。
きょだいディノス
アプリカント街道を闊歩する、文字通りの巨大なディノス。ググールフュージと並ぶ、低レベルクエスター泣かせのモンスター。「ちょうやくだいじしん」を連発される前に一気に倒さなければ、全滅もありうる。
ボスディガー
陣取り編でのキロ鉱山のボスで巨大なヘルディガー。巨体を生かした地震攻撃を使ってくる点は巨大ディノスと同じ。
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ボゲた系

攻撃力が高いモンスターの系統。落とす宝箱は力が必要だったりもする。ボゲごろうからはノロを使ってくる。
主に回復系のアイテムを落とすが、カネルはんとうのボゲあきデビルから、しずくをロボで盗めるのは意外と有名。
ボゲた
他の出てくる敵に比べて攻撃力が高いが通常攻撃のみなのであまり強くない。
ボゲごろう
攻撃力が高く、ノロをうってくるようになった。倒すとたまににトゲトゲの盾を落とすことがある。
ボゲごろう(白)
ボゲ五郎の白色。だが攻撃力が上がっただけと思う。
ボゲゆき
ノロに加えて、クウをうってくるようになった。盲目になったら注意だ。
ボゲいちろう
クウがクウガにパワーアップ。一発がかなり痛くなったので注意。
ボゲあきデビル
冥界を開くために必要な一種。かなり高い攻撃力にクウガは痛い。高価なしずくをもっているので、ハンティングにはオススメ。
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ミル系

最初に見ることになるミル系。とにかく弱い。
強いて言えばジャイアントミルの「ピョンデケ」がいらつくぐらい。この系統に手こずるならレベルを上げた方がいい。
上位種になると、手足が生えて武装するものや、イ系呪文やステータスを下げるジェルを持つものが現れるが、それでも弱いことには変わりない。
ミル
最初の敵。つまり弱い。皮の盾を落とすと少し嬉しい。
アミル
ミルに手が生えた程度。つまり弱い。
ホロのばけもの
おそらく最初のボス的モンスター。とは言ってもそれほど強くはなく、イで金縛りにならなければ楽に勝てるだろう。
トコヤミのかいぶつ
100年前の物語で最初のボスモンスター。といってもホロの化物と大差ない。
パミル
癒しの森にいる。やはり弱い。
パミル(白)
パミルの希少種型。だけどあまり強くない。
ミルのゆめ
かなり巨大化しているが、ただ殴るだけ。すなわち弱い。
アミルのゆめ
ミルの夢に毛が生えた程度。すなわち弱い。
パミルのゆめ
生意気にもギズナを唱えてくる。ただし賢さが低いのでそれほど怖くはない。
ジャイアントミル
チビッコアプリカントにのみ出現する。ピョンデケはかなり嫌らしい。ちなみに雷も使う、外に出たいときに限って使ってくる。
ウギー
癒しの森で通常はでてくるが、常闇の洞窟でたまに出てくる時もある。どちらもイの呪文と臭いジェルを使ってくる。個人的には常闇の奥地ででてくるウギーが滅茶苦茶足が早いのが気になる。
ウギー(武装)
癒しの森で出てくる。武装しているので攻撃力は高い。ねばねばとすっぱいジェルを使ってくる。
ギャモン
ポルカへ続く道で出てくるが、冥界でもでてくる。どちらも使う特技はほとんど一緒。イズや各種ジェルを使う。
ギャモン(武装)
こちらも上記と同じ場所に出てくる。攻撃力アップに、全種のジェルを使う。
ウルトラパミル
陣取り編でのクローツ平原のボス。見た目はパミルと同じだが、イの呪文をたまに使ってくる。でも所詮はパミル。
ウギーチーフテン
陣取り編でのトコヤミの奥地のボス。ホロの化物を強化した物と考えてよい。ギズナを使うがあまり強くはない。
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メメ系

クエスターを強制的に移動させる怪しい技を使うモンスター。主にウル地方やポルカの森にいる。
こいつ自体は大して強くはないが、パーティーから分離されたところを他のモンスターに囲まれると厄介。他のモンスターがいる時はさっさと倒してしまうのがよい。
パラダイカ語を話していることから、パラダイカ族と関係があるらしいが詳細は不明。
名前の由来は一つ目なので「メメ」??
メメ
イルミナ街道に生息している。移動技はズラスールのみで、メメ系モンスターとしては未熟な為かすぐに仲間を呼ぶ。ところがこれが厄介で、ウィック系を呼ばれると少々きつい。
トト
メメと一緒に出没する。ズラスールに加えイレカエールを所持しているが、やはり未熟な為すぐに仲間を呼ぶ。イレカエールでモンスターの群に放り込まれることも。
ミョミョ
ポルカ地方に生息する、見た目も本格的な青いメメ系モンスター。ズラスール・イレカエールを持ち、さらにヒキヨセールでずるずると引っ張ってくる。だがそれほど強くない。
チュチュ
主にウル迷宮の下層にいる、緑のメメ系モンスター。トバスール、ブンリールを持つ。これらの移動技を受けると谷や壁さえ飛び越えるので、他の仲間から孤立しやすく、非常に危険である。
ビョビョ
ウル迷宮下層にいる派手なオレンジ色のビョビョは、メメ系最強のモンスターである。移動技はミョミョの持つ3種に加え、オリジナル技シャッフールを持つ。
ビョビョ<風の岬>
出てくる地域によって技が変化するのもビョビョの特徴である。風の岬に出てくるビョビョは、チュチュの技も覚えている代わりにイレカエールを忘れているようだ。
ビョビョ<冥界の森>
ここのビョビョは、なぜかラ抜きの呪いを使う。これも冥界の影響か?
ミヨミヨ
チビッコアプリカント専用のモンスターで、姿はでかいミョミョ。狭い通路に陣取っている。持つ技はトバスールのみで、それほど怖くはない。
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やみへいし系

魔法によって生み出された鎧のモンスター。中身はないようだ。体に関する状態異常の魔法や、確かな手ごたえがでやすいという特徴がある。
状態異常にならない(?)という特徴もある。宝箱は落とさない。
他のモンスターと違って、どんなにクエスターのLVが高くとも決して逃げ出すことはない。モンスターの鑑である。
やみへいし
直接攻撃しかせず弱いが、一カ所に大量に出現する。ミゼロやタヘナンがあれば楽なのだが。魔王との決戦ではうっとうしいことこの上ない。
やみけんし
剣を装備したやみへいし。このモンスターからは、特定の場所を守るようになる。
ぼうれいけんし
剣に加え盾を装備して耐久力が向上、またノロの呪文を使えるようになった。侵入者は決して逃さない。
のろいのせんし
ぼうれいけんしとは違い、ヒャアを使ってくる厄介な敵。
しにがみのきし
大きな盾が特徴のモンスター。呪文はチャコを使ってくる。回復系呪文を使うマスコットの場合は十分注意が必要だ。
まじんけんし
名前の通り魔神の如き破壊力・体力とヒャアの呪文の使い手。一撃でHPの半分以上を削られることもある。しにがみのきしと小隊を組んでいるので危険度は高い。
いせきのせきぞう
6体同時にで戦闘開始、イズナと高威力の大回転切りを使ってくる。まず数が問題なので、一旦離れて1匹ずつおびき寄せた方がいい。
ほろびのきし
陣取り編のみ儀式の間に登場する。呪文はホノドンとヒャア、特技は高威力の大回転切りを使ってくる。ヒャアで状態異常になったら注意。
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ララガー系

4種類の特殊な効果があるビームを使ってくることで有名なモンスター。
手つなぎしていると、列の先頭を切り離す「気まずいビーム」、または列を完全にバラバラにする「仲間割れビーム」を使用し、タップなどで自分を強化していると、元に戻す「すすぎビーム」を使う。
さらに「筋弛緩(きんしかん)ビーム」といった特技を持っていて、ココットが鉄壁の守り等をしてるときにたまにみる。効果は防御・防御の特技を解除。
ララガー
アプリカントやパルマーラの平原に生息し、気まずい・すすぎビームを使用する。ラガーマンみたいだからララガー。
ララガー(骨)
骨を持ったララガーで、若干攻撃力が高い。
ララガー<風の岬>
すすぎビームが使えない代わりに、仲間割れビームを覚えている。
カパタルト
夢の世界にだけ生息し、すすぎ・きんしかんビームの2種類を撃ち分ける。見た目がカッパだからカパタルト。
カパタルト(樫の木の棒)
カパタルトが樫の木の棒を装備して、より強くなった(それほど変わらないが)。
ニョキポリス
こちらも夢の世界以外では見かけない。きんしかんビーム・気まずいビームを使う。頭から2本の角がニョキっと生えているからニョキポリス。
ニョキポリス(しゃもじ)
しゃもじを持ったら、なぜか「気まずいビーム」が「仲間割れビーム」にグレードアップ!謎です…
ストロンガー
気まずい・すすぎ・きんしかんの3つのビームを持つ。肩の筋肉が異様に発達しており、しかも目が2つ増えて6つとなり、見た目からしてストロング(強い)のでストロンガー。
ストロンガー(こん棒)
巨大なこん棒を装備したストロンガー。殴られるとかなり痛い。また、気まずいビーム→仲間割れビーム にグレードアップしている。
デカポリス
チビッコアプリカント限定のモンスター。見た目はデカいニョキポリス。ただし全てのビームを使える芸達者である。
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その他のモンスター

上記に当てはまらないモンスター。
ナナシ(人型)
まどうしに似てるためか呪文を多用してくる。ライフが減ると専用呪文のパラを使ってくる。効果は分身するため注意。
ナナシ(本性一形体)
攻撃してこないから楽勝と思ったあなた。攻撃するとダメージかえってくるから大ダメージを与えると痛い目を見るぞ。
ナナシ(本性二形体)
2種の強力なビームに加えて、熱線照射はまさに猛攻。一発のダメージが痛く、回復が間に合わないことも…。
まおう
威力・範囲の広い電撃波に、すべてのステータスを下げる力を奪う呪い、さらに回復量の多い邪悪な祈りを使う。意外と粘り強い。
まおう(100年前)
纏っている黒いオーラを祓わない限り、いかなる攻撃も通用しない。
ロムサイトクルー
脱獄編にだけ出てくるロボ族の警備員。脱獄犯を見つけると、素早く近づいて牢獄に送り返す。見つかったら急いで逃げよう。モンスターというよりトラップ扱い。かなり頑丈だが倒すことが出来る。ちなみに全属性耐性。
ギャロ
イカッチが連行されたときだけ戦うボス。回復や補助が充実しているので長期戦なることが多い。
ホッパー
こちらは攻撃呪文が多い。ギャロがチップを唱えている時は注意。
バクラ
バクラも攻撃型でゴーレムの特技にガーリアの連続攻撃を使ってくる。タップがかかっていると痛い。
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情報提供

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